勉強会のバナーを自分で作ってみようと思い立ち、Claude Designを使って作ってみました。
公開してるのでぜひ使ってみてください
morimorikochanのもろもろ技術ブログです。どうでもいいこと多め
WebWrightが打鍵テストの救世主になるかもしれない
こんにちは。Microsoftが出したWebWrightを、自分で運用してる宿泊予約システムの管理画面で試してみたら思いのほか良かったので記録しておきます。
[Read More]ClaudeのWorkload Identity Federationを使ってGitHub ActionsからClaudeを呼び出してみた
こんにちは、GW中にちょうど Claudeの Workload Identity Federation がリリースされたみたいなので、検証してみました。
選択できる Identity Provider にはAWSやGoogleCloudなどいろいろありましたが、今回は一番手軽そうなGitHub ActionsをIdentity Providerにして検証ました。
具体的には、リポジトリにPRが作成されるとWIFによって呼び出されたClaudeがそのPRのdiffをレビューするよくあるワークフローを実装してみました。
Claude Codeの通知に"自分の指示内容"を含められるプラグインを作った
こんにちは、Claude Codeにハマっているmorimorikochanです
Claude Codeを複数セッション並行で走らせていると、通知が来ても「どのセッションの通知?」となりがち。 そこで、通知の本文にユーザーの最後の指示内容を表示できるプラグインを作ってみた。
[Read More]スマホで開発してたらFDEになりたくなった話
ここ数年、生成AIが世間を席巻している。
[Read More]Bloom filterの最適なパラメータについて調べてみた
最近、AWS Glueのことについて調べていると、Bloom filterがよく出てきました。 Bloom filterは、データの存在確認を効率的に行うための確率的データ構造ですが、wikipediaを見ると偽陽性の発生確率を最小にするパラメータの組み合わせが載っていました。
今日は暇なので、このパラメータが本当なのか/どんな分布なのか簡単にRustで検証してみます。
[Read More]Rustとeguiで画像にモザイクをかけるツールを作った
こんちは、最近寒いっすね。
先週の休日に突然"画像にモザイクをかけるツール"が欲しくなったので作りました。
Rustとeguiの組み合わせでツールを作る記事はあまりネットにないので、このツールを作るためにどんな機能をeguiでどうやって実現したか、他の誰かの参考になればいいかなと思ってまとめました。
X(Twitter)のタイムラインを10秒ごとに最新にするスクリプト
ブラウザでキャッシュできてアクセス制限できるAWSでの静的ファイルの配信について考えてみた
こんちは、調べたことをメモしておきます
[Read More]AWSとPR-Agentを組み合わせてPRのコードレビュー自動化を試してみた。
モデルとしてAmazon Bedrock のClaude 3 Haikuモデルを利用してみた
こんちは、今度生成AIの勉強会に登壇する予定なので、ずっと気になってたコードレビューの自動化について調べてみました。
ちまたには生成AIを使ったさまざまなコードレビューのサービスがありますが、新しいサービスを契約せずともAWS環境を活用するだけでコードレビューが自動化できる仕組みを目指しました。